[MTG]退く者来る者

“霊気紛争”が発売されて一週間が経過。

プレスリリースでも気になるカード結構あった事もあり、人生で初めてのBOX買いをするに至った( 01/21時点 )。

理由は簡単、アジャニがPWで復活したなら買うしか無いじゃないか!(使命感)

“基本セット2010″が印象強く残っている影響で彼が居ないと物足りないんだよなぁ。

開封の結果、みごと狙っていた《不撓のアジャニ》x1 をGET!

他にも《パラドックス装置》、《金属ミミック》、《鼓舞する彫像》等気になっていた物もGETできたので満足。

そして問題は・・・アジャニさんをどう運用しようか。

クリーチャー、エンチャント、アーティファクト等を大量展開するデッキ向きな印象。

コストは重いが《鼓舞する彫像》で”即席”付けたり《アジャニの誓い》で軽減できる。

あとは《謎の石の儀式》で大量の霊気装置、飛行機械トークンをマナクリ化すればなんとでもなりそうだ。

《自然の職工、ニッサ》と併用も出来そうだ(希望)、等を妄想中。

そして”霊気紛争”発売と同時に 《反射魔道士(OGW)》、《密輸人の回転翼機(KLD)》、そして《約束された終末、エムラクール(EMN)》がスタンダードでの使用禁止。

…エムラの姉御が公式に封印されてしまったが、少し納得しているのも事実。

あんなスペックが10マナ以下で唱えられるのは強すぎる。

実際に使う側からしても”エムラ4積みで良いよね”という結論になってしまう。

ただタイタン3体が揃わないのは惜しい。

ウラモグは勿論コジレックも活躍させてやりたい、蹂躙させたい(切実)。

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